English: Profiles
English: Activities

<IMG SRC="nonflash.gif" width=610 height=165 BORDER=0>
採用情報

Q1. 東光コンサルタンツに入社したきっかけは何ですか?

私の出身は長野県(海無し県)で、海への憧れから、大学時代は海岸工学の研究室に所属しておりました。

加えて、幼少期に海外で過ごした経験も活かしたいと思い、港湾の設計及び海外の業務を行っている会社として東光コンサルタンツに強く興味を抱いたことがきかっけです。

Q2. 今、担当している仕事を簡単に紹介してください。

現在は、道路の計画・調査・設計を中心に、河川の耐震照査や護岸設計等も行っています。

大学時代に行っていたこととは違っていますが、諸先輩方の指導・監督の下、同僚や後輩と共に、発注者や利用者の要求に応えられるよう日々業務に取り組んでいます。

Q3. 学生に向けて一言お願いします。

遠い昔?の学生の頃のことはもう忘れましたのでアドバイスはあまりできませんが、余談を少し。

私の大学の恩師曰く、「土木という仕事は医学と同様に人の命を直接救える業種である。それは医学のように花形の職業ではないかもしれないが、誰もがお世話になっているものだ。このことを忘れないで世に貢献してくれ。」

情報が溢れている現代に生きる私たちは、経験をしようと思えば様々なことができる世の中にいます。みなさんには、これまでもこれからもいろいろな可能性が開けています。その中で建設コンサルタント業界、延いては当社で働くことを選んでいただけるならば是非、一緒に世の中に貢献しましょう。

最後に、「土木をする上で、マクロ経済と英語は勉強しておいて損はないでしょう。」これも前述の恩師の言葉ですが、思い出しついでにここに挙げておきます。

 

※安藤さんは、平成26年11月に海外研修の一環として、「Asian Highway Network, Route 4」の一部を担うモンゴル内道路に関する施工管理プロポーザルの準備業務に10日間派遣されていました。

 

道路
橋梁
港湾